トップ | ログイン

映画紹介 1122本。1日1本(毎日じゃありません)ネタバレは極力無し。TBはご自由にどうぞ。
by syosei7602
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
検索
カテゴリ
50音順INDEX
アクション/アドベンチャー
ミステリ/サスペンス
恋愛/青春/スポーツ
ホラー/オカルト
ヒューマン/ドラマ
SF/ファンタジー/パニック
ハードボイルド/犯罪
戦争/歴史/時代劇
ノンフィクションベース
ミュージカル/音楽/ダンス
コメディ/パロディ
アニメ/CG
ドキュメンタリー
月別更新まとめ
管理人日記
リンク/プロフィール
以前の記事
2017年 02月
2016年 08月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 02月
2014年 07月
2014年 06月
2013年 11月
more...
記事ランキング
ブログジャンル
最新のトラックバック
視聴率に関係なく選んだ2..
from dezire_photo &..
視聴率に関係なく選んだ2..
from dezire_photo &..
[洋画] 「アバター」は..
from 窓の向こうに
仮面ライダー THE F..
from piece of life ..
サウンド・オブ・サンダー
from piece of life ..
ダブル・ミッション
from piece of life ..
『シャッターアイランド』..
from 名機ALPS(アルプス)MD..
「AVATAR」
from samuraiの気になる映画
『宇宙戦艦ヤマト/復活篇..
from 【徒然なるままに・・・】
映画「相棒 -劇場版- ..
from 珍竹麟  〜映画とネットとモ..
お気に入りブログ
リンク
にほんブログ村 映画ブログへ

ログログシール
ライフログ
人気ジャンル
ファン
カテゴリ:管理人日記( 15 )
『日本インターネット映画大賞 (外国映画)』
 [作品賞投票ルール]
 ・選出作品は5本以上10本まで
 ・持ち点合計は30点
 ・1作品に投票できる最大は10点まで

【作品賞】(5本以上10本まで)
  「香港国際警察/NEW POLICE STORY」 7点
  「インファナル・アフェアIII 終極無間」 6点
  「私の頭の中の消しゴム」 4点
  「シン・シティ」  3点
  「炎のメモリアル」 3点
  「ベルベット・レイン」 2点
  「ナショナル・トレジャー」 2点
  「SAW2」 1点 
  「バタフライ・エフェクト」 1点  
  「頭文字D THE MOVIE」 1点
  
【コメント】
ジャッキー・チェンの人気シリーズ最新作が最高点で7点。
ハリウッドとは違う香港仕込みのスタントがさえ渡った傑作。
そして香港ノワール3部作完結編。
香港映画の概念すらも変えた深い人間関係が「残る映画」を作り上げました。
そして韓流ブームに新たな一石を投じたのが「私の頭の中の消しゴム」。
チョン・ウソン、ソン・イェジンの美男美女が日本ドラマのリメイクに挑戦、些かベタ過ぎる話ではあるんですが、感動出来る今年の映画の1本。
「シン・シティ」は豪華出演陣、監督も豪華と来て言うこと無し。

***

【監督賞】                   作品名
   [アンドリュー・ラウ/アラン・マック] (「インファナル・アフェアIII 終極無間」)
【コメント】
  文字通り、アジア映画の傑作となりハリウッドでのリメイクも決定。
  練り上げた脚本は見事でした。

【主演男優賞】
   [チョン・ウソン] (「私の頭の中の消しゴム」)
【コメント】
  ワイルドな風貌、尚かつ演技面に置いては涙がよく似合っていました。

【主演女優賞】
   [エミー・ロッサム] (「オペラ座の怪人」)
【コメント】
  何度も映画化されている「オペラ座の怪人」において、吹替え無しの歌声は圧巻。

【助演男優賞】
   [ニコラス・ツェー] (「香港国際警察/NEW POLICE STORY」)
【コメント】
  香港映画界の若手No.1。ジャッキーとのコンビはバッチリ。

【助演女優賞】
   [ユン・チウ] (「カンフーハッスル」)
【コメント】
  太極拳の使い手にして大家の妻を演じ、尚かつこの映画が28年ぶりの復帰作。

【新人賞】
   [ジェイ・チョウ] (「頭文字[イニシャル]D THE MOVIE」)
【コメント】
  台湾の長者番付第1位の若手俳優。日本でも人気急上昇。

***

以上、今年公開の映画で揃えてみました。
作品賞については「スター・ウォーズ EP3」や「ミリオンダラー・ベイビー」などはあえて避けました。メジャー過ぎる映画は普通に評価されてしまいますので・・・。
他にも「アイランド」や「サハラ 死の砂漠を脱出せよ」など、楽しめる映画もあるんですがどうしても外国映画=ハリウッドという認識が面白くないので、香港が中心にアジアを含めるのが面白いかな、と。
次は邦画部門。

人気blogランキング ←ポチッとクリック
by syosei7602 | 2005-12-27 23:59 | 管理人日記
日本インターネット映画大賞
日本インターネット映画大賞があるそうです。
詳しくは下記参照下さい。

公式サイト 日本インターネット映画大賞

ブログ版 日本インターネット映画大賞 in ブログ

映画ブログを持っている人は自分のブログに投票フォーマットに準じて記事を書き、「日本インターネット映画大賞 in ブログ」の投票場所にトラックバックすれば良いそうです。
主催者側ではノミネートを行なわず「投票する人が2005年になって初めて見た映画」が対象となるそうです。つまり、初めて見た映画なら何十年前の映画だろうが関係ないって事ですね。

興味ある方は是非。
楽しそうなので、僕もちょっと考えてみようかと思います。
by syosei7602 | 2005-12-27 01:22 | 管理人日記
Musical Baton
今回は少しばかり映画を離れてみます。

ネット繋がり、映画オタク(笑)でいつも語るA.D&A+のEMMAZEROさんから“Musical Baton”というblog限定で広まっているものがまわってきました。
とはいったものの・・・映画音楽でやってみたらというEMMAZEROさんからのお達しですが、意外とサントラ聞かないんですよね。
しかし、ふられたものを簡単に放り出すのは意に反しますので(笑)、音楽&映画繋がりでやってみたいと思います。
尚、質問内容は以下の通り。

質問-------------------------------------------------------------------
Q1. Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
Q2. Song playing right now (今聞いている曲)
Q3. The last CD I bought (最後に買った CD)
Q4. Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲)
Q5. Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す 5 名)
-----------------------------------------------------------------------

Q1.音楽ファイルの容量
・・・容量計算っすか。
今入っているのは8GB程度ですね。
主にレンタルから落としたものをCDに焼く手間がめんどくさくて放置。


Q2.今聴いている曲
うーん、特にないなぁと思ったんですが、そうそう友達から借りたこれがありました。
『SWING GIRLS オリジナル・サウンドトラック』
収録曲
シング・シング・シング、ムーンライト・セレナーデ、イン・ザ・ムード
A列車で行こう、メイク・ハー・マイン、メキシカン・フライヤー 他

ベタ?ベタですか?
映画音楽といったら、最近はこれしかないです。
メジャー過ぎるジャズを押さえたある意味「ベストヒット」な構成。
紹介しておいてなんですが、やっぱり映画の中で聴いた方が遙かに良いです。
ただ、言うなればジャズの定番を知るには最良の1枚。
映画レビューはこちら


Q3.最後に買ったCD
かなり難しい質問です。というのもレンタルばかりで買っちゃいないんです。
多分、最後に買ったのは・・・これかな。
我那覇美奈 『月の雫』
収録曲
1.月の雫
2.ほしつぼみ
3.青空

マイナーなメジャー歌手(笑)。がなはみな、と読みます。
これのどこが映画繋がりかというと、上戸彩主演「あずみ」の主題歌を歌っています(映画繋がりですから・・・)。「あずみ」の時ははっきり言って売れる曲を作らずに、あくまでも映画主体に作られていたので、意外とピンと来ない人の方が多いですね。
しかし、アコースティックからロックまで幅広く歌える歌唱力はすばらしいので、是非に。
映画レビューはこちら


Q4.よく聞く、または特別な思い入れのある 5曲
これまた微妙に難しい質問。されど映画関連でいってみます。
5曲というのは辛いので、アルバム単位になっちゃいますが・・・。

山崎まさよし 『HOME』
映画:『月とキャベツ』 日本/1996
使用曲:『one more time,one more chance』

いわずとしれた山崎まさよしの代表曲にして、主演映画の主題歌。
切なすぎる名曲。
映画製作前、音楽が出来てスクリーン映えする人物として、たまたま主演を射止めたまさやん。
いやはや、日本のロバート・ジョンソン。悪魔に魂は売ってないと思うけど(笑)。

『ブレードランナー』
映画:『ブレードランナー』 アメリカ/1982
収録曲
LOVE THEME、MAIN TITLE、ONE MORE KISS DEAR 他

「南極物語」や「アレキサンダー」を手がけたヴァンゲリスによるサントラ。
実は手元にあるのが「ニューアメリカン・オーケストラ」ヴァージョン(リンク先はオリジナル)。
「ブレードランナー」のサントラはいくつかのアレンジヴァージョンが有名で、僕がもっているのはそのひとつ。傑作映画に傑作音楽、聴き応えありです。

『スクール・オブ・ロック』
映画:『スクール・オブ・ロック』 アメリカ/2003
収録曲
スクール・オブ・ロック、移民の歌、エッジ・オブ・セヴンティーン 他

ジャック・ブラック主演によるロックンロールな映画のサントラ。
60年代から70年代にかけての名曲の数々。レッド・ツェッペリン、クリーム、Tレックス、ラモーンズなどなど。ロックそのものへのリスペクトのみならず、良質コメディに使われたロックの数々が堪能できます。映画レビューはこちら

『コヨーテ・アグリー』
映画:『コヨーテ・アグリー』 アメリカ/2000
収録曲
キャント・ファイト・ザ・ムーンライト、プリーズ・リメンバー 他

とにかくノリの良いサントラ。映画もかなりエキサイティングだけど、ベタなシナリオを吹き飛ばす勢いで曲が良い!オリジナルで作られた楽曲としては最高の部類。
カウンターにのぼって、「男」オークションにかけられたい(笑)。

『COWBOY BEBOP -Knockin' on heaven's door-』
映画:『COWBOY BEBOP 天国の扉』
収録曲
24hours OPEN、Pushing the sky、What planet is this?! 他

アニメ映画のサントラです。バカにするなかれ、とにかくこのアニメのサントラは優秀、聴き応えあり。プロデューサーの管野よう子率いるシートベルツが、海外で現地調達したボーカルを放り込んだり、インストゥルメンタルまでもを聴かせる手腕は驚くばかり。
監督の渡辺信一郎は「男たちの挽歌」「デスペラード」、そしてブルース・リー映画をリスペクトして、作り上げているので映画本編も見逃せません。

以上、5曲というか1曲と4枚(笑)。


Q5.バトンを渡す5名
難しいですよ、一番難しい。
実はブログ繋がりそんなになかったりして・・・。
というわけで、レビューにコメント頂いた方と数少ないブロガー繋がり。

勿論、不参加OKです。
よかったらお願い致します。

HAPPY TOGETHER? ヤマダひまわりさん
某コミュニティサイト及び、HPリンク繋がりで数年来おつきあいさせて頂いてます。
映画レビューもかなりの数!

100% GRAPEFRUITS サチさん
やはりHPリンクをして頂いてました。今やブロガーの方。
コピーライターならではの視点が素敵です。

雑板屋 ゆきちさん
映画でTB、コメントを頂いてます。
小説などのレビューも多し。

AYAKO’s MOVING CASTLE AYAKOさん
やはり、映画でTB、コメントを頂いています。
最新映画レビューなど、充実しています。

女子高生の映画評論 ミヤさん
こちらも、映画でTB、コメントを頂いています。
日常から映画まで、ジャンル広いです。


以上、5名の方を勝手に指名させて頂きました。
意図せずして女性ばかりになってしまいました・・・ホントに意図してないですから(笑)。
説明不足等、至らない部分が多いお願いをしてしまいましたが、是非よろしくお願いします。
by syosei7602 | 2005-06-20 21:03 | 管理人日記
第77回アカデミー賞 & 第25回ラズベリー賞
アカデミー賞
作 品 賞 : ミリオンダラー・ベイビー
監 督 賞 : クリント・イーストウッド 「ミリオンダラー・ベイビー」
主演男優賞: ジェイミー・フォックス 「Ray」 
主演女優賞: ヒラリー・スワンク  「ミリオンダラー・ベイビー」
助演男優賞: モーガン・フリーマン  「ミリオンダラー・ベイビー」
助演女優賞: ケイト・ブランシェット 「アビエイター」

ラズベリー賞
作 品 賞 : キャットウーマン
監 督 賞 : ピトフ 「キャットウーマン」
主演男優賞: ジョージ・W・ブッシュ 「華氏911」
主演女優賞: ハリー・ベリー 「キャットウーマン」
助演男優賞: ラムズフェルド国防長官 「華氏911」
助演女優賞: ブリトニー・スピアーズ 「華氏911」

アカデミー賞&ラズベリー賞が決まりましたね。
蓋を開けてみれば、うーんと思わざるを得ない結果。
クリント・イーストウッドは監督として去年の「ミスティック・リバー」の雪辱を晴らしたわけですが、2年連続の同監督作品がノミネート、受賞というのは些かつまらないですね。
主演男優賞を獲ったジェイミー・フォックスはデンゼル・ワシントンに次ぐ二人目の黒人受賞者です。
思えば67年の「夜の大捜査線」のシドニー・ポワチェが主演男優賞を獲れなかったのは、黒人差別が未だ根強く残っていたからです(作品の内容自体が差別批判をしているにもかかわらず)。
30年近く経って、人種に関係なくまともに演技が評価される時代になったのは喜ばしいことです。
レオナルド・ディカプリオが獲れなかったのは逆にアイドル的俳優に対する風当たりの強さを今も感じさせますね。
ヒラリー・スワンクは二度目の受賞。
さすがオスカー女優の貫禄。
助演に関しましては、名俳優のモーガン・フリーマン、遅咲きながら確かな演技をするケイト・ブランシェットと文句はありません。

ラジー賞については、まあこの賞自体がトロフィー5ドルという皮肉の固まり。
ドキュメンタリー映画で演技の賞を決めるのはどうかと思いますが、ものの見事に獲りましたね~(笑)。
てっきりラジー賞常連のベン・アフレックになると思っていたんだけど(そんなにひどくないと思うんだけどな)。
ハリー・ベリーはオスカー女優ながら「ゴシカ」でも叩かれ「キャットウーマン」でついにトドメ。
まあ、ラジー賞は悪いイメージ先行だけど、裏を返せばそれだけ期待もされていたって事ですから・・・ホントにひどい映画なんてもっとあります。
「シベリア超特急」をハリウッドで水野晴郎自らリメイクして欲しいですね。
恐らく全部門制覇するかと思われます(笑)。

今年度は外国映画賞ノミネートに邦画がなかったので残念ですが、徐々に邦画事情も良くなってきているので、是非とも頑張って欲しいものです。
by syosei7602 | 2005-03-01 00:52 | 管理人日記
今年公開映画の個人ベスト
さて、年末です。
1年の締めくくりに日本で今年公開のもので、個人的見た映画のベストなんぞを選んでみたいと思います(今年公開、DVD化されたものも含む)。
リストは以下の通り。

CASSHERN
i,ROBOT
KILL BILL Vol.2 The Love Story
LOVERS
SAW
イノセンス
インファナル・アフェア2 無間序曲
オールド・ボーイ
コラテラル
シークレット・ウインドウ
スクール・オブ・ロック
スパイダーマン2
世界の中心で、愛をさけぶ
ツインズ・エフェクト
バイオハザード2 アポカリプス
ヴァン・ヘルシング
パニッシャー
バレットモンク
ブラザーフッド
マイ・ボディガード
マッハ!
モーターサイクル・ダイアリーズ
ラブストーリー
レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード
ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還

25本、まずまずの数です。
さて、この中でベスト3を挙げてみます。


3位 モーターサイクル・ダイアリーズ
アルゼンチンの伝説的革命家チェ・ゲバラの青春時代を描いたノン・フィクション作。
この映画は文句なく素晴らしい。
ノンフィクション映画にありがちな退屈極まりない展開を払拭し、ただひたすらに南米をバイクで走り、旅を経験しながら「自分に何ができるのか?」を見つけ出したゲバラの思いがひしひしと伝わってきます。

2位 インファナル・アフェア2 無間序曲
とことんまで練り込められたシナリオと俳優の演技。
続編にありがちな駄作というジンクスを克服し、とにかく目を見開いて全てを逃さないように見させる数少ない映画。
しかもこれが「適当に作っているんだろう」という香港映画の常識を破った事と、アクションありきと言われていた香港俳優の演技力の確かさを見せつけられた事は大きい。
1級品のサスペンス・ハードボイルド。

1位 SAW
とにかく驚かせてくれた。
その衝撃は「シックスセンス」よりも遙かに大きい。
観客を驚かす、まさしく映画の醍醐味。
シナリオを深く突っ込んでいけば矛盾は出てくるが、それを差し引いても見終わった後に残る悔しさは払拭することができない。
見ている間はイライラするし、謎はさっぱりわからない。
ストレスが溜まる映画とは良くいったものだ。
謎を知ってしまったら2度目は見るものではないが、それでもこの映画はたった1度を大きな興奮に変えてくれた。


3位以下は次の通り。

4位 オールド・ボーイ
韓国映画の実力を見せつけられる。
しかし、原作は日本のコミックという点も注目。

5位 イノセンス
世界の映画関係者が最も注目する監督・押井守作品。
秀逸なビジュアルと監督独特の表現は記憶に焼き付けられる。

6位 マッハ!
タイ発の超アクション映画。
次世代の本格的肉体アクションを担うトニー・ジャーの素晴らしいノン・スタント作品。

7位 スクール・オブ・ロック
明るく楽しいロック映画。
見れば元気になる。それが全て。

8位 CASSHERN
アレンジというより原作から大きく離れてしまってはいるが、邦画の可能性を広げた作品。
酷評多しは異端児の常。

9位 パニッシャー
80年代のハリウッド映画のようなオーソドックスなアクション。
これがかえって新鮮に映る。

10位 i,ROBOT
CGを使ったアクションはもう何も言わない。
久しぶりに哲学的要素を含んだ良作。

それ以外は次の通り。
11位 KILL BILL Vol.2 The Love Story
12位 コラテラル
13位 ラブストーリー
14位 ブラザーフッド
15位 ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還
16位 スパイダーマン2
17位 バイオハザード2 アポカリプス
18位 ヴァン・ヘルシング
19位 マイ・ボディガード
20位 LOVERS
21位 世界の中心で、愛をさけぶ
22位 ツインズ・エフェクト
23位 レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード
24位 バレットモンク
25位 シークレット・ウインドウ

まだまだ見ていない映画が沢山ありますが、あくまでも個人ベストなので勘弁を。
来年はどれだけ見られるだろうか。
それでは良いお年を。
by syosei7602 | 2004-12-31 23:31 | 管理人日記